これ、パンです。
いや、パンじゃないです。
でも見た目は完全にパンです。
まるで本物みたいな食パンのスクイーズ。
ここまで来ると、もはや食品サンプルとの境界が曖昧。
焼き色、質感、ふくらみ。
どこからどう見ても「朝の主役」です。
ただし食べられません。
ここ、めちゃくちゃ大事です。笑
むしろ触ってください。
このもっちり感、ちょっとクセになります。
疲れてるときにぎゅっと握ると、
なぜか少し落ち着く。
理由は分かりません。パンだからでしょうか。
デスクに置けば、
「え、それ本物?」って確実に聞かれます。
そこから会話が始まるタイプのパンです。
インテリアとしても優秀。
他のスクイーズと並べれば、
謎のパンコーナーが完成します。
日常にちょっとした違和感と、
ちょっとした癒しを。
これはパンではないけど、
パン以上に愛着が湧くかもしれません。